AirPodsProを定価かつ速攻で手に入れた僕の方法はコレ!でも結局買うべき?

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Air Pods Proを欲しい人。

「AirPodsプロ欲しいなぁ・・・。だけど今品切れで買えないらしいしどっか売ってないかなぁ。」

 

 

 

 

という人のために、Air Pods Proを買いたいと思った翌日に速攻ゲットした僕自身のやり方を教えます。

Air Pods Proをすぐに買いたいならアップルストアを狙え!

結論から言います。

Air Pods Proがいますぐ欲しいならApple Storeで買いましょう!

 

だけど今Apple Storeで見たけど1ヵ月待ちだったよ。

そうなんですよ。今現在(2020年1月16日現在)ストアを見ると1ヶ月待ちです。

 

実はApp StoreでAir Pods Proを買うには、ある条件を満たす必要があります。

その条件とは・・・。

1、朝7時半にアップルストアのオンラインで店舗在庫を確認しましょう。

2、Air Pods Proが店舗在庫にあるお店でApple Storeから注文をします。

3、受け取り方法の指定で配送でなく、店舗で受け取ると方法をとります。

 

上記手順を踏むことで、欲しいと思った次の日にAirPods Proを手に入れることが可能です。

ただしApple Storeがすぐに行ける人限定ですので、やや限られた人になってしまうのがネックだったりします。

ken
僕も実際にこの方法でゲットしたんだけど、あまりにあっさりしすぎて半信半疑だったんだよね笑

 

Air Pods Proをアップルストアで速攻で手に入れる手順

ではここで具体的な手順を解説していきます。

1,朝7時30分頃にアップルのサイトにアクセスします。

2,Air Podsのページに飛びます。→ 購入する を選択。

3,購入ページの受取日をよーく見ます。 → 別のストアをチェックする を選択。

4,自宅近くの郵便番号を入力して、近いストアで在庫がないかチェックします。

5,在庫があったら店舗を選択して、バッグに追加しましょう。

6,受け取りのところが先程の店舗になっていることを確認して注文を完了します。

7,在庫が準備できたら、メールでお知らせがあります。(大体1時間位)

8,iPhoneだったらWalletアプリに受取情報を追加しておくと受取がスムーズです。(身分証要りませんでした。)

9,準備が完了できたお店にAir Pods Proを受取に行きましょう!

アップルストアが近くにない場合にはフリマアプリで買おう

ではApple Storeが近くにない場合には、どこで買うのが最も早くAir Pods Proを手に入ることができるでしょうか?

悔しいけどヤフオクやメルカリなどフリマアプリなどで売っているAir Pods Proを買うしかないです。

 

ただし定価が税込みで30,580円と言う値段に対して、フリマアプリだと34,000円から38,000円位の値段で売買されているので、定価よりもやや高くなってしまいます。

 

よってAir Pods Proはすぐ欲しいけど、フリマアプリで買うのは高いし悔しい。

という場合には、Apple Storeで今のうちに予約を入れておいて、定期的にヨドバシやビックカメラといった電気屋さんで在庫が復活してないかどうか、こまめにチェックするのもありだと思います。

ken
電気屋さんでも定期的に在庫が復活しているようですね。

 

Air Pods Proは結局買うべき?(簡易レビュー)

では肝心のAir Pods Proですが、買うのはアリなんでしょうか?

僕自身の購入した経験から言わせていただくと、ズバリ買うべきです。

 

っていうか買っといて損はないからひとまずゲットしたほうがいい。です。

 

ここではAir Pods Proを買うべき理由を3つの観点からご紹介していきたいと思います。

1、ノイズキャンセリング機能がマジで凄い

いろんなサイトでAirPodsプロのレビューが載っているので、既にご覧になられた方はご存知かもしれませんが、ノイズキャンセル機能が本当に素晴らしいです。

 

人混みの中で使ったり、大音量の響く場所なので使えばもちろんノイズは耳に入ってきます。しかし、普通に歩いている場合には人の会話や自分の足音ですがノイズキャンセリングによって自分の耳に入ってくる事はありません。

ken
まるで水中にいるよう。と表現している人がいましたが、たった3万円で近いレベルで静寂性が手に入ります。

 

さらに曲のボリュームを上げてしまえばまさに曲しか耳に入ってこない状態、いわばトランス状態のような体験を擬似的に体感することができる。そんな素晴らしい機能がAirPodsのノイズキャンセリング機能です。

 

ではボイスキャンセリングをどういった場所で使うの効果的なのか?ですが

 

例えばカフェなので集中して作業したい場合。

僕はわりと神経質なので、カフェでブログの執筆作業などで集中したい時に、どうしても隣の人の会話が耳に入ってしまい作業に集中できなかったりすることが多々あります。

 

そういった時にAir Pods Proのノイズキャンセリングイヤホンを使えば、隣の人の会話がほぼ気にならなくなることを実際に試しています。

もちろん会話が全部聞こえなくなると言う事はありませんが、少なからず気になるボリュームで耳に入ってくる事はなくなります

 

また、満員電車などで音楽を聞きたい場合にもノイズキャンセル機能はかなり有効です。

なにせ、電車が走っている最中のガタンゴトンという音ですら消えますから。

 

つまりAirPods Proは音楽を自分だけの世界で楽しみたいと言う人には最高のツールです。

と同時に音楽をそこまでしっかり聞く方では無い、つまり環境音として音楽を楽しんでいる人にとっても、カフェなどで作業する場合には最高の相棒になり得るのです。

2、外部音取り込み機能がマジでやばい

次にご紹介するのが外部音の取り込み機能です。

この機能を知らない方のために簡単にご説明すると、Air Pods Proを耳に装着したまま、あたかもAirPods Proをつけていないかのように外の音を聞くことができます。

 

例えばAir Pods Proをした状態で、コンビニで会計を済ませるときなどに便利すぎる機能です。

実際に試してみた感想としては、耳がふさがっているけど外の音がめっちゃクリアに聞こえてくる。

これが最初の感想です。

 

僕自身、お店に入った時などは両耳が塞がって言うのは失礼だと思うので、Air Pods Proを外して会計を済ませますが、例えば女性などで両手がふさがっている場合、外部音取り込み機能を使ってAirPods Proをつけたまま買い物。

というのもできたりします。

 

とは言うものの僕自身は今のところあまり有効な使い道が見つかっていないというのが正直な感想です。

3、充電ケースがコンパクトすぎてクール

 

充電ケースが今まで使っていたBluetoothイヤホンと比べて約半分の大きさになりました。

小さすぎて最初はびっくりしてしまいましたが、もう慣れてくると他のケースには戻れません。

 

なぜなら、前のイヤホンはズボンのポケットに入れるとポケットがパンパンに膨らんでしまい、かなり恥ずかしかったんですが、Air Pods Proなら小さくてコンパクトなので、ポケットが膨らみません。

コレって地味に嬉しかったりするんですよね。

 

ただ懸念としては小さすぎること、さらにケース自体がツルツルしていて滑りやすいことから、落として傷をつけてしまうのではないかと言う懸念につながっています。

 

Air Pods Proの欠点

ここまではAirPodsプロの意見を上げてきましたが、当然ながら完璧な製品などないので、Air Pods Proにも当然欠点はあります。

ここでは、僕がAir Pods Proに感じる3つの欠点をご紹介していきたいと思います。

 

1、イヤホン本体がケースから取り出しにくい

AirPodsプロをケースから取り出すときに非常に取り出しにくく落としそうになります。

実際に僕自身もAir Pods Proを取り出そうとして道端で落としてしまい、路肩の植木の近くの地に入ってしまいAirPods Proが黒くなってしまいました笑

なのでAirPods Proを取り出すときには近くにイヤホンが落ちそうな穴や、汚れるものはないことを確認して取り出すようにしています。

2、ノイズキャンセリングと外本取り込みの切り替えの反応が悪い

先ほどご紹介したノイズキャンセリング機能と外部音取り込み機能を切り替えるには、AirPodsのまっすぐに伸びた部分を長くつまむと切り替えることができます。

しかし、この切り替えがなかなか反応せずに、4回も誤解もタッチしてやっと切り替わるような状態です。

今後はバージョンアップによってスムーズな切り替えができるようになることを祈っています。

3、価格が高いがAppleCareに加入しても紛失の対象外である

AirPods Proは税込みで30,000円を超える価格であり、なくしたり壊したりしたら、かなりの出費になることは間違いありません。

しかし、AppleCareに加入することでAir Pods Proを保証の対象内に入れることができます。

ここでは詳細は割愛しますが2年間の保証に切り替えでき、さらに故障してしまったときに格安で修理に出すことができます。

 

ただしAppleCareに加入していても紛失は保証対象外となっており、せっかく追加でApple Careに入ったとしても1番Air Pods Proで恐れている紛失は対象外です。

Air Pods ProやApple Careの価格から考えてもあまり納得できるものではありません。今後の改善を望みます。

 

ただデバイスの性質上、単独での通信ができないため、不正防止の観点から考えると、保証の対象となるのは難しいのかもしれませんね。

 

ken
なくしたことを証明できないもんね。悪用されそう。

 

まとめ

 Air Pods Proを速攻で手に入れるには、Apple Storeの店舗受け取りが最短でゲットするためのコツになります。

 

また価格が高く買うのに躊躇している方にアドバイスをするのであれば、ノイズキャンセリング機能はとてもすばらしいので値段は高いものの十分に購入する価値があると思います。

 

それでは今回は以上です。

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